※これは個人の体験談であり、投資助言ではありません。投資は自己責任で行ってください
よう。コリンだ。
お前、ポートフォリオを見て「ドル円、ユーロドル、ポンドドル…よし、3つに分散したぞ!これでリスク管理は完璧だ」なんて悦に入っていないか?
「卵を一つのカゴに盛るな」という投資の格言を忠実に守っているつもりかもしれない。
だが、残念なお知らせだ。 お前のそのカゴ、底が全部繋がっているぞ。
はっきり言う。ドル円のロングとユーロドルのショートを同時に持つことは、分散投資ではない。 実質的に「米ドル買い」に全財産を賭けている自殺行為だ。
今日は、多くのトレーダーが見落としがちな「通貨相関リスク」について話す。
チャートの形だけを見て、裏で流れている「血(資金)」の繋がりを無視するとどうなるか?
俺の口座を一瞬で再起不能にした「隠れフルレバ」の恐怖と、DMM FX PLUSの「比較チャート」を使ってそれを見抜くプロの技術を叩き込む。
これを知らずに複数ポジションを持つのは、目隠しで高速道路を走るようなものだ。
死にたくなければ、チャートの「裏側」を見ろ。
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お前のポートフォリオは「一点張り」だ
まずは俺の恥ずかしい失敗談から始めよう。
数年前の俺は、こんなポジションを持っていた。
- USD/JPY(ドル円)ロング: ドル高円安を予想。
- EUR/USD(ユーロドル)ショート: ユーロ安ドル高を予想。
- GBP/USD(ポンドドル)ショート: ポンド安ドル高を予想。
「3つの通貨ペアに分散したから、どれかが外れても他がカバーしてくれるだろう」 そう思っていた。
ところがある日の夜、米国の雇用統計が悪化し、「ドル全面安」の流れが起きた。
その瞬間、何が起きたと思う?
- ドル円:暴落(ドルが売られたから)
- ユーロドル:暴騰(ドルが売られたから)
- ポンドドル:暴騰(ドルが売られたから)
持っていた3つのポジション全てが、同時に、凄まじい勢いで含み損に転落した。
証拠金維持率は一瞬で危険水域を割り込み、強制ロスカットの通知が届いた。
俺は呆然とした。
「なんで? 分散したはずなのに…」
答えは単純だ。
俺は3つの通貨ペアを持っていたつもりだったが、実は「ドル買い」という一点にフルレバレッジを張っていただけだったんだ。

【基礎】チャートの裏側にある「相関」の正体
なぜこんなことが起きるのか?
それは通貨ペア同士が、見えない糸で繋がっているからだ。これを「相関関係」と呼ぶ。
相関とは何か?
統計学的に言えば、「Aが動くとBも動く」という連動性のことだ。
相関係数は「+1」から「-1」の間で表される。
- 正の相関(+1に近い)
- 一心同体。
- Aが上がれば、Bも上がる。
- 例:ユーロドルとポンドドル(欧州通貨同士)
- 負の相関(-1に近い)
- 鏡写し。 Aが上がれば、Bは下がる。
- 例:ドル円とユーロドル(ドルが共通項)
- 鏡写し。 Aが上がれば、Bは下がる。
隠れフルレバの数学的リスク
俺の失敗例を見てみよう。
- ドル円ロング = ドルを買う / 円を売る
- ユーロドルショート = ユーロを売る / ドルを買う
どちらのポジションも、主役は「ドルを買う」という行為だ。
この時、ドル円とユーロドルは強力な「負の相関(逆の動き)」にある。
ドル円が上がればユーロドルは下がる。
だから、ドル円をロングし、ユーロドルをショートするのは、「同じ方向に2倍のロットを張っている」のと同じことなんだ。
これを「隠れフルレバ」と呼ぶ。
見かけ上のレバレッジが低くても、相関係数が高いペアを同方向に持てば、リスクは加算され、破産確率は跳ね上がる。
参考:日本銀行|外国為替市場の基礎知識(為替レートの変動要因と通貨間の関係性について)
【危険リスト】絶対にやってはいけない「自殺ペア」
では、具体的にどの組み合わせが危険なのか?
初心者がやりがちな「自殺ペア」をリストアップした。
今すぐ自分のポジションを確認しろ。
ケース1:ドル円ロング & ユーロドルショート(往復ビンタ)
- 構造: 両方とも「ドル買い」ポジション。
- リスク: ドル安トレンドが発生した瞬間、両方のチャートが同時に逆行する。逃げ場はない。
- 対策: ドル高を狙うなら、どちらか一方(チャートが綺麗な方)に絞れ。
ケース2:豪ドル円ロング & NZドル円ショート(無意味な両建て)
- 構造: 豪ドル(AUD)とNZドル(NZD)は、地理的にも経済的にも非常に似通った「オセアニア通貨」であり、相関係数が常に高い(+0.9以上)。
- リスク: ほとんど同じ動きをするため、片方が利益になれば、もう片方は損失になる。
- 結果: 利益は相殺され、スプレッドとマイナススワップだけが削られていく「ジリ貧」状態になる。これを「無意味な分散」と呼ぶ。
ケース3:クロス円の乱れ打ち(心中ポートフォリオ)
- 構造: ドル円ロング、ポンド円ロング、ユーロ円ロング、豪ドル円ロング…。
- リスク: 全て「円売り」ポジション。
- 結末: リーマンショックやコロナショックのような「超円高(リスクオフ)」が来た時、全てのペアが同時にナイアガラ(暴落)を起こす。 口座残高は一瞬で消し飛ぶ。
「たくさん持てば安心」じゃない。
相関が高いものを複数持つのは、火薬庫にガソリンを撒いているようなものだ。

【深掘り】日本人が大好きな「クロス円」の正体を知っているか?
ここで少し、数学的な話をしよう。脱落するなよ?
お前が大好きで、ボラティリティが高いからと好んでトレードしている「ポンド円(GBP/JPY)」や「ユーロ円(EUR/JPY)」。
これらを「クロス円」と呼ぶが、なぜ「クロス」と言うか知っているか?
実は、為替市場に「ユーロと円を直接交換するインターバンク市場」はほとんど存在しない。
じゃあどうやってレートが決まっているのか?
「米ドル」を介して計算(クロス)されているんだ。
クロス円の方程式
この式を頭に叩き込め。
- ユーロ円(EUR/JPY) = ドル円(USD/JPY) × ユーロドル(EUR/USD)
- ポンド円(GBP/JPY) = ドル円(USD/JPY) × ポンドドル(GBP/USD)
つまりだ。
お前がポンド円をロングするというのは、「ドル円をロング」して、同時に「ポンドドルもロング」しているのと同じことなんだ。
ここに潜む「二重のリスク」と「爆発力」
この仕組みがわかると、相関リスクの本当の恐ろしさが見えてくる。
パターン1:確変モード(爆益または即死)
もし、ドル円が上昇(円安)し、同時にポンドドルも上昇(ポンド高)したらどうなる?
掛け算の効果で、ポンド円は「倍速で爆上げ」する。
これがクロス円の殺人通貨たる所以、あの凄まじいボラティリティの正体だ。
逆に言えば、読みが外れた時の逆行スピードも倍速だ。一瞬で死ぬぞ。
パターン2:レンジ地獄(動かない)
逆に、ドル円は上昇(円安ドル高)しているのに、ポンドドルは下落(ポンド安ドル高)していたら?
「上げ × 下げ」で力が相殺され、ポンド円は「全く動かない(レンジ)」になる。
トレンドフォローの手法でポンド円に入ったのに、なぜか全然動かなくてイライラした経験はないか?
それは、親であるドル円とポンドドルが喧嘩していたからだ。
結論:親の顔色を伺え
「ポンド円だけ見てればいいや」…それが養分の思考だ。
クロス円を触るなら、親である「ドル円」と「ドルストレート(ポンドドル)」の両方のチャートを監視しなきゃいけない。
- 親2人が仲良く同じ方向を向いている時だけ、子供(クロス円)に乗る。
- 親2人が喧嘩している時は、子供には手を出さない。
クロス円単体のチャートにテクニカルラインを引いて「効かないなぁ」と嘆いている奴。
当たり前だ。本体はそこにないんだから。
相関を知るということは、この「通貨の親子関係」を知ることでもあるんだ。
【盲点】「メキシコペソと南アランド」の分散は幻想だ
相関リスクの話をする上で、日本のトレーダー特有の「病」に触れないわけにはいかない。
それは「高金利通貨(スワップポイント)狙いの分散投資」だ。
お前のポートフォリオ、こんな風になっていないか?
- メキシコペソ/円(MXN/JPY): ロング(スワップ狙い)
- 南アフリカランド/円(ZAR/JPY): ロング(スワップ狙い)
- トルコリラ/円(TRY/JPY): ロング(スワップ狙い)
「国も地域も違うから、地政学リスクは分散できている!」
…そう思っているなら、お前は金融危機の時に全財産を失うことになる。
これらは全て「リスク資産」という名の兄弟だ
新興国通貨(エマージング通貨)は、国は違っても、投資家からは「リスク資産」という一つのカテゴリーで見られている。
世界経済が好調な時(リスクオン)は、全員仲良く上昇する。
だが、リーマンショックやコロナショックのような「世界的な株安(リスクオフ)」が起きた瞬間、投資家はこれらの通貨を一斉に手放し、安全資産である「円」や「ドル」に逃避する。
結果どうなるか?
ペソも、ランドも、リラも、示し合わせたように同時に大暴落(円高)するんだ。
そこに「分散効果」なんて1ミリもない。
あるのは「平常時の小銭稼ぎ」と「有事の即死」という、ハイリスク・ローリターンの構造だけだ。
本当の分散とは「性質の違うもの」を持つこと
もし本気でスワップ狙いの分散をするなら、相関が低い、あるいは逆相関のものを組み合わせなきゃいけない。
だが、対円(クロス円)のロングポジションを持っている限り、根本的な「円高リスク」からは逃れられない。
「スワップ生活」を夢見て、同じような新興国通貨を何個も買うな。
それは分散投資じゃない。「リスクの積み増し」だ。
【注意】「相関」は裏切ることもある
ここまで「ドル円とユーロドルは逆相関(鏡写し)」と言ってきたが、これには一つだけ例外がある。 相場は生き物だ。環境が変われば、昨日の敵が今日の友になることもある。
「金利」か? 「恐怖」か?
通常、為替は「金利差」で動く。
- 米金利上昇 → ドル高(ドル円↑ ユーロドル↓) これが基本の逆相関だ。
だが、戦争や金融ショックなどの「恐怖(リスクオフ)」が市場を支配すると、ルールが変わる。 投資家は「キャッシュ(現金)」を求めるため、「円」と「ドル」が同時に買われることがあるんだ。
- 有事のドル買い & 有事の円買い
- → ドル円:拮抗して動かない(または下落)
- → ユーロドル:暴落
- → クロス円:大暴落
この時、もしお前が「ドル円とユーロドルは逆の動きをするからヘッジになる」と信じて両方持っていたら? ドル円は下がって損、ユーロドルも下がって損(ロングの場合)。 「相関崩れ」による二重事故が起きる。
だからこそ、毎日DMM FX PLUSの「比較チャート」を見る必要があるんだ。 「あれ? 今日は一緒に動いてるぞ?」と気づいたら、それは市場のルールが変わった合図だ。即座にポジションを解消して逃げろ。
DMM FX PLUSの「比較チャート」で相関を一発で見抜く
「理屈はわかったけど、相関係数なんていちいち計算できないよ!」 …そう言うと思ったぜ。
安心しろ。計算なんてしなくていい。 俺が使っているDMM FX PLUSには、この見えない相関を一発で可視化する神機能「比較チャート」がついている。
比較チャートの使い方(3ステップ)
- メインチャートを開く: 例えば「USD/JPY(ドル円)」のチャートを表示させる。
- 比較対象を追加する: チャート上部のメニューから「比較チャート」を選び、「EUR/USD(ユーロドル)」を選択する。
- 動きを重ねて見る: メインチャートの上に、ユーロドルのラインチャートが重なって表示される。
何を見るべきか?
2つの線がどう動いているかを見ろ。
- 鏡のように逆の動きをしている(X字を描く)
- → 「負の相関」が強い。
- → この時、ドル円ロングとユロドルロングを持てば「ヘッジ(リスク相殺)」になるが、ドル円ロングとユロドルショートを持てば「リスク倍増」になる。
- ピタリと重なって動いている
- → 「正の相関」が強い。
- → 同じ方向に持つとリスク倍増だ。
数値を見るな。形を見ろ。
DMMのツールなら、「あ、こいつら今、逆の動きしてるな」と0.5秒で直感的に判断できる。
このチェックをエントリー前のルーティンに入れるだけで、無駄な死に方は劇的に減る。

【ルーティン】勝ち組の朝は「4分割チャート」から始まる
ここまでは「守り」の話だ。 だが、相関関係を理解すれば、勝率の高いトレードをする「攻め」の武器にもなる。 それが「通貨強弱(最強×最弱)」だ。
お前に、俺が毎朝やっている「最強通貨探し」のルーティンを伝授する。 DMM FX PLUSを使えば、コーヒーを淹れている間に完了する。
手順1:DMM FX PLUSを「比較チャート」にする
メニューから比較チャートにする。

表示させるペアは、世界の基軸となるこの4つだ。
- USD/JPY(ドル vs 円)
- EUR/USD(ユーロ vs ドル)
- GBP/USD(ポンド vs ドル)
- AUD/USD(豪ドル vs ドル)
手順2:ドルの「独り勝ち」か「独り負け」かを見る
パッと見て、全部のチャートが「ドル高方向」(ドル円上昇、他は下落)に動いているか確認する。 もしそうなら、今日の主役は「ドル」だ。 素直に「ドル買い」についていけば勝てる。
手順3:仲間外れを探す
もし、ユーロドルは下がっている(ドル高)のに、ポンドドルだけ上がっている(ポンド高)としたら? それは**「ポンドがドル以上に強い(最強)」**ことを意味する。
- ドルは強い。
- でもポンドはもっと強い。
- ユーロは弱い。
なら、何をする?
「最強(ポンド)× 最弱(ユーロ)」の組み合わせ、つまり「EUR/GBP(ユーロポンド)のショート」が、本日最も利益が出る黄金のトレードだ。
ドル円しか見ていない奴には、この「歪み」が見えない。
4つの窓を開け。
そこに宝の地図がある。
【緊急対応】すでに「腐ったポジション」を持っているお前へ
この記事を読んで青ざめている奴がいるかもしれない。
「やばい…ドル円ロングとユロドルショート、ガッツリ持ってる…しかも含み損だ…」
そんなお前のために、傷を最小限に抑えるための「緊急脱出マニュアル」を用意した。
今すぐPCを開いて実行しろ。
手順1:両方同時に切ろうとするな
人間、損切りは痛い。2つ同時に切ろうとすると指が止まる。
まずは冷静に「どちらが重症か」を診断するんだ。
手順2:「トレンドに逆らっている方」を先に切れ
DMM FX PLUSの日足チャートを見ろ。
- ドル円: 上昇トレンド中か? 下降トレンド中か?
- ユーロドル: 上昇トレンド中か? 下降トレンド中か?
もし今の相場が「ドル安トレンド」なら:
- ドル円ロング(ドル買い)= 逆張り(死に体)
- ユロドルショート(ドル買い)= 逆張り(死に体)
…この場合は両方死んでいるので、「ボラティリティが高い方(ポンドなどが絡む場合)」から先に切れ。
変動幅が大きいやつほど、放置すると傷が深くなる。
手順3:片方を切ったら「両建て」は解除される
相関が高いペアを両方持っている状態は、ある意味で「歪な両建て」になっていることが多い。
片方を切った瞬間、もう片方のリスクが剥き出しになる。
だから、片方を損切りしたら、残ったポジションには即座に「建値ストップ」か「タイトな損切り」を入れろ。
「片方切ったんだから、こっちは助かるはず」なんてお祈りは通じない。
一度崩れたバランスは、一度全て更地(ノーポジ)にしてから組み直すのが鉄則だ。
教訓:
「分散」という言葉に逃げて、管理できないポジションを持つな。
「わからないなら、全部切れ」
これが最終奥義だ。
よくある質問(Q&A):相関リスクの回避法
Q1. 結局、何ペアまで持ってもいいんですか?
A. 初心者は「2つ」までだ。それも「相関がないペア」に限る。
例えば、「ドル円(対円)」と「ユーロポンド(対欧州)」のような組み合わせなら、相関が低いのでリスク分散として機能しやすい。 だが、管理が難しいなら「1つ」で十分だ。 プロでも、同時に監視してトレードできるのは精々3〜4ペアだ。10個も持つな。それは管理じゃない、コレクションだ。
Q2. スマホだけで確認できませんか?
A. 無理だとは言わないが、自殺行為に近い。
スマホの小さな画面で、複数のチャートを切り替えながら相関(重ね合わせ)を脳内でイメージするのは至難の業だ。 DMM FX PLUSのようなPCツールを使って、大画面でチャートを重ねて見る。 この「情報量の差」が、そのまま収支の差になるんだよ。 本気で勝ちたいなら、環境に投資しろ。
まとめ:見えない糸が見えるようになれば、免許皆伝だ
今日の講義で、お前の「分散投資」の定義は変わったはずだ。
- チャートは繋がっている。 ドル円とユーロドルは他人じゃない。
- 相関を知らない分散は心中だ。 隠れフルレバで死ぬな。
- DMM FX PLUSの「比較チャート」を使え。 視覚的にリスクを回避しろ。
- 最強×最弱を狙え。 4分割チャートで「仲間外れ」を探すのがプロの朝だ。
チャート単体しか見ていない奴は、一生「木を見て森を見ず」の養分だ。 ポートフォリオ全体で、自分が「ドル」や「円」にどれだけ偏っているか。そのバランス感覚を持て。
さて、これで「相関リスク」という見えない敵への対処法は伝えた。 だが、第3章はまだ終わらない。むしろ、ここからが「プロ」と「アマ」を分ける最も地味で、最も重要な作業だ。
次回は、「トレード日誌(決算書)」についてだ。
「頭の中で反省してます」
? ふざけるな。
人間の記憶ほど当てにならないものはない。 日誌という名の「決算書」がない会社は、遅かれ早かれ必ず倒産する。
ただの「今日の感想文」は書くな。 勝率、リスクリワード、最大ドローダウン…。 冷徹なデータで自分の「悪い癖」を監査し、修正し続ける「PDCAの回し方」を叩き込む。
PC(DMM FX PLUS)の準備はいいか?
👉【保存版】46歳社畜の「DMM FX PLUS」完全設定マニュアル。ノートPCで月1万稼ぐ「リハビリ基地」の作り方
次は、お前のトレードを「ギャンブル」から「事業」に変えるための記録術だ。
👉DMM FX PLUSの「比較チャート」で相関リスクを可視化する(口座開設はこちら)




