優等生の裏の顔を知らんと死ぬぞ
よう、お前ら。現場の空気がピリッとしとるな。ワシじゃ、FXブロガーのコリンじゃ。
シーズン5「トレード鑑識班・生態図鑑」、今日の取り調べ相手は、
お前らもよく知っとる「ドル円(USD/JPY)」じゃ。
ネットの薄っぺらいFXブログやSNSの初心者講座を見りゃ、どこもかしこも「初心者なら、まずはドル円から始めましょう」って書いとるじゃろ?
- スプレッド(手数料)が一番狭い
- 値動きが比較的おだやかで素直
- ニュースが日本語で入りやすく情報収集が楽
たしかに、表面上のスペックだけ見りゃ、こいつは「世界一付き合いやすい優等生」じゃ。
親への紹介も安心してできる、理想のパートナーに見えるわな。
じゃが、現場で何千という死体(ロスカット口座)を検分してきたワシに言わせりゃ、ドル円の正体は「優等生の皮を被った、ぶちヤバいメンヘラ」なんよ。
機嫌のええ時は、テクニカル通りに素直に動いて小遣いをくれる。
お前らも「お、ワシってFXの天才かも?」って勘違いするじゃろ。
じゃが、油断して大きなロットを張った瞬間、あるいは含み損を抱えて「まあ、優等生じゃけぇそのうち戻るじゃろ」と気を抜いた瞬間……こいつは突然ヒステリーを起こして、お前の口座残高を根こそぎ刈り取りに来る。
ワシも46歳で300万溶かした時、最後にワシの息の根を止めたのは、狂暴なポンドでもゴールドでもなく、この「ドル円」じゃった。
今日は、ワシの古傷からドクドクと血を流しながら、このメンヘラ女(男でもええが)の「本性」と、絶対に刺されずに付き合うための護身術を徹底的に叩き込むけぇの。
コーヒーでも淹れて、最後までよう読めや。これは単なる相場解説じゃない。
お前の命(資金)を守るための「生存マニュアル」じゃけぇ。
【生態分析】なぜドル円は「メンヘラ」化するんか?
なんで普段はおとなしいドル円が、いきなり狂ったように暴れ出すんか。
それは、こいつが「日本とアメリカの政治・経済の板挟み」になっとるからじゃ。
普通の通貨ペア(オージーキウイなど)なら、市場の純粋な売り買いだけで動く。
じゃが、ドル円には「どうしてもこの価格にしたい(あるいは、したくない)」という、国家レベルのドロドロした大人の事情が絡みまくっとるんよ。
こいつが牙を剥く、4つの「発作(ヒステリー)」のパターンを教えちゃる。
これを知らんとお前は一生、機関投資家のカモじゃ。
発作1:財務省・日銀の「ちゃぶ台返し(為替介入)」

これが一番タチが悪いんよ。
チャートが綺麗な上昇トレンドを描いとって、「よし、完璧な押し目買いじゃ!」と誰もが疑わん場面。
いきなり、数分間で3円(300pips)も5円もドカンと落ちる。
いわゆる「為替介入」じゃ。
2024年から2025年にかけての歴史的な円安相場を思い出しみんさい。
150円、160円を突破した時、日本の偉いさん達が「これ以上の円安は実体経済に悪影響じゃ!」とキレて、市場に何兆円という金をぶち込んで強制的にレートを操作したじゃろ?
お前ら、チャートのテクニカル分析ばっかり見とるじゃろ?
じゃが、ドル円の背後には「神の見えざる手」ならぬ「財務省の暴力的な手」が存在するんよ。
急激なトレンドが進むと、この「ちゃぶ台返し」がいつ来るかと、世界中の大口投資家がチキンレースをしとる。
そんな中で、呑気に「移動平均線が上向きだから」なんて理由でロング(買い)を握りしめとる素人は、一瞬で消し炭にされるんじゃ。
■ 現場の証拠品
実際に国がどれだけのエグい金を使って介入しとるか、現実を知っとけ。外国為替平衡操作の実施状況(財務省)ここを見りゃわかるが、1日で数兆円の売り買いが入るんじゃ。お前らの引いた数本のトレンドラインなんか、この暴風雨の前じゃティッシュペーパー以下のゴミじゃけぇ。
発作2:深夜の「要人発言」パニック(パウエル砲・日銀砲)

ドル円が暴れるのは、日本の昼間だけじゃない。
むしろ本番は、お前らが寝静まった深夜じゃ。 アメリカの中央銀行(FRB)のパウエル議長が、夜中の3時過ぎの会見でポロッと一言喋る。
「うーん、利下げのペースはデータ次第じゃね」
これだけで、ドル円は狂ったように乱高下する。2025年後半から2026年にかけての金利の思惑相場では、この深夜のヒステリーが毎月のように起きとるんよ。
上か下かわからんまま、何十pipsもヒゲをつけて暴れ回る。
「えっ、どっちなん!?」と焦って飛び乗った素人を、片っ端から往復ビンタで張り倒していくんじゃ。寝る時間も与えずに感情を掻き乱してくる。
まさにメンヘラじゃろ?
さらにタチが悪いのは、最近は日銀の総裁まで昼間や夕方に突然喋り出すことじゃ。
油断できる時間がマジでないんよ。
発作3:ゴトー日・仲値(9:55)の謎の集金

日本の実需(輸出入企業)の動きも厄介じゃ。
毎月5や10のつく日(ゴトー日)の朝9時55分。ここは銀行がその日の基準レート(仲値)を決める時間なんじゃが、輸入企業が「支払いのためにドルが欲しい!」と一斉に買いに走る。
じゃけぇ、テクニカルもクソもなく、9:30頃から不自然にジリジリとドル円が上がり出すことが多いんよ。
そして、9:55を過ぎた瞬間に「用は済んだわ」とばかりに急落する。
「なんでここであがるん? なんで急に落ちるん?」 理由もわからずチャートの形だけでトレードしとる奴は、この「仲値の集金おじさん」と、それを狙ったAIアルゴリズムに毎日カツアゲされとるんよ。
発作4:メンヘラの「裏アカ」の正体(米国10年債利回り)

ええか、ここからがプロの鑑識の視点じゃ。
よく聞け。 ドル円のチャートだけ見て「なぜ上がった? なぜ下がった?」と悩んどる奴は、メンヘラの「表の顔」しか見とらん。
ドル円の機嫌(トレンド)を裏で完全に操っとる「黒幕」がおる。
それが「米国10年債利回り(アメリカの長期金利)」じゃ。
人間で言うなら、誰にも見せん「裏アカ(裏アカウント)」みたいなもんじゃ。
- 金利が上がる(米国債が売られる) = ドル円は上がる(円を売ってドルを買えば金利がもらえるけぇ)
- 金利が下がる(米国債が買われる) = ドル円は下がる
ドル円がテクニカルのサポートラインを割って急落した時、慌てて押し目買いをする前に、米国10年債利回りのチャートを見みんさい。
もし金利のチャートも一緒に急落しとったら、それは単なるノイズじゃない。
「ドルの価値そのもの」が落ちとる証拠じゃけぇ、絶対に買ってはいけんのよ。
「金利相関」を見ずにドル円を触るのは、相手の裏アカの病みツイートを知らずに「今日も可愛いね」ってデートに誘うようなもんじゃ。
地雷を踏んで爆死するに決まっとるじゃろ。
ワシがドル円のヒステリーで地獄を見た夜

ちょっと、ワシの昔話をさせてくれや。
46歳で300万溶かした時の、一番ぶち惨めじゃった夜の話じゃ。
あの夜、ワシはドル円のロング(買い)を持っとった。
ちょっと高値で掴んでしもうて、含み損がマイナス5万円くらいになっとったんよ。
普段のワシなら、マイナス1万でスパッと損切りしとったはずじゃ。
じゃが、その日は違った。
「ドル円はいつもなら、ゆっくり戻ってくる。世界一の優等生じゃけぇ、明日の朝には絶対に戻っとるじゃろ」
そうやって、メンヘラに「情」をかけてしもうたんじゃ。 設定しとった損切りラインの注文を外し、「戻れ、戻れ」と祈りながらベッドの中でスマホを握りしめとった。
深夜2時。アメリカのFOMC(連邦公開市場委員会)の発表があった。
その瞬間じゃ。
画面がフリーズしたかと思ったら、ドル円のローソク足が、見たこともない長さの「大陰線」を作って急落していった。
さっき言った「パウエル砲」の直撃じゃ。
マイナス5万が、一瞬でマイナス20万になり、マイナス50万になった。
「待て! 嘘じゃろ! 止まれ!!」
ワシは震える指で決済ボタンを連打したが、指標発表時特有のスプレッドが尋常じゃないくらい開いとって、しかも約定せん(滑る)。
頭の中が真っ白になって、息ができんようになった。
冷や汗でTシャツがビショビショじゃった。
朝方、ようやくチャートが落ち着いた時、ワシの口座には「強制ロスカット」を知らせる無機質なメールだけが残っとった。
嫁の寝息が聞こえる隣の部屋で、ワシは声を出さずに泣いたわ。
愛犬のドッグフードを特売品に変えるどころか、来月の家賃すら飛ばしてしもうたんじゃけぇ。
いいか、お前ら。
メンヘラに「情」をかけたら、本当に殺されるんじゃ。
「ちょっと待てば機嫌を直してくれるじゃろ」なんていう甘えは、相場の世界じゃ即死ボタンなんよ。
※ワシがどうやってこの地獄から這い上がり、ルールを再構築したか。その「全工程」は別の記事にまとめとる。丸腰で戦っとる奴は、絶対にこっちも読んどけ。
メンヘラドル円と安全に付き合うための3ヶ条
ワシの屍を越えていけ。 お前らがドル円のヒステリーで死なんために、ワシが血反吐を吐いて編み出した「3つの護身術」を教えちゃる。
護身術1:別れ話(損切り)は絶対に「システム」にやらせろ

メンヘラと別れ話をする時、直接会って話したらどうなる?
泣きつかれたり、逆ギレされたりして、結局丸め込まれてズルズル付き合うハメになるじゃろ。
FXも全く同じじゃ。
含み損を抱えたチャートを「自分の目」で見ながら、手動で損切りボタンを押すのは、人間の脳の構造上、ぶち難しいんよ。
「あと10pipsだけ待とう」って必ず妥協する。
じゃけぇ、エントリーする瞬間に、同時に損切りの注文も入れておく「IFO(イフダンオーシーオー)注文」を絶対に使え。
「ここまで逆行したら、機械的に縁を切る(損切り)」 「ここまで利益が出たら、欲をかかずにサヨナラする(利確)」
これを、ポジションを持つ前に設定しておく。
そして設定したら、チャートを閉じろ。 スマホを見るな。
システムに別れ話を代行させるんじゃ。これが一番安全で確実な命の守り方じゃ。
護身術2:テクニカルの「帯」を引いて、沸点を可視化しろ

ドル円は、キリの良い数字(ラウンドナンバー)や、過去に何度も反発した価格帯で、強烈なヒステリーを起こす。
例えば「150.00円」ジャストのような価格は、オプション取引の防戦買いやら、ストップロスやらが大量に溜まっとる「絶対防衛ライン」じゃ。
じゃが、チャートに1本の細い「線」を引いて満足するな。
相場は人間の心理の集合体じゃけぇ、ピッタリ150.000円で止まるわけじゃない。 「149.80〜150.20」のような、幅を持たせた「帯(ゾーン)」として捉えるんじゃ。
この帯の中に価格が入ってきたら「あ、そろそろメンヘラが暴れ出すな」と警戒しろ。
この帯の中でむやみにエントリーするのは、地雷原でタップダンスを踊るようなもんじゃ。
帯を抜けて、方向感がハッキリしてから乗るのがプロのやり方じゃ。
護身術3:深夜の監視は「ツール」に任せて、お前は寝ろ

深夜のFOMCやアメリカの雇用統計なんか、起きて見とる必要はない。
お前ら、専業トレーダーじゃないんじゃけぇ、明日の仕事があるじゃろが。
睡眠不足でイライラした頭でチャートを見たら、必ずポジポジ病(無駄なエントリー)を発症する。
重要な経済指標の時間は、ツールの「経済指標アラート機能」を使って把握しとけ。
「今日の夜22時半にヤバい発表があるぞ」と事前にツールに通知させ、その時間帯は絶対にポジションを持たない(ノーポジでまたぐ)。
「大きく動くからチャンス」じゃないんよ。
「大きく動く時はスプレッドが開いて狩られる」のが現実じゃ。
これが、不慮の事故を防ぐ最強の防具じゃ。
DMM FX PLUSでメンヘラを飼い慣らす手順
マインドと護身術はわかったな? じゃが、それを実行する「環境」がクソじゃったら、結局お前は操作ミスやスプレッド負けで死ぬ。
ワシがドル円というメンヘラと付き合うために、最終的に行き着いた「最強の檻(監視ツール)」がある。 それが「DMM FX PLUS」じゃ。
ワシが300万溶かした後に、生き残るための「生存条件」に合致したのがこれしかなかったんじゃ。
ここからは、濃い方言は一旦抑えて、「実際にDMMの画面でどう操作すればええか」を誰でもわかるように箇条書きでマニュアル化しとく。
画面を開きながら順番に設定してみんさい。
① スプレッドの確認(コスト削減)
- 操作: 取引画面のレート一覧を確認。
- 確認ポイント: ドル円のスプレッドが「0.2銭(原則固定)」であることを確認する。
- コリンの助言: マイナー口座で1.0銭も払っとる奴は、それだけで資金を削られとる。DMMの安さは、それだけでお前の資金を守る盾になるんよ。
② 「プレミアチャート」で帯(ゾーン)を引く
スマホのちっこい画面じゃ、過去のトラウマ(上位足の抵抗帯)は見えん。
PCで「プレミアチャート」を立ち上げろ。
- 操作手順:
- メニューから「プレミアチャート」を開く。
- 左側の描画ツールから「長方形(図形ツール)」を選択する。
- 過去に何度もヒゲで反発している価格帯(例:150.00円の前後20pipsなど)をドラッグして、四角く塗りつぶす。
- コリンの助言: ただの線(ライン)じゃなく、面(帯)で引くのがコツじゃ。この色のついたゾーンが、メンヘラがヒステリーを起こす「沸点」じゃけぇ、近寄るなよ。
③ チャート上から「IFO注文」をブチ込む
- 操作手順:
- チャート画面上の、エントリーしたい価格帯で「右クリック」する。
- メニューから「IFO注文」を選択。
- 「買(または売)の指値価格」「利食い(リミット)価格」「損切り(ストップ)価格」の3点を入力。
- 「注文実行」をクリックして、チャートを閉じる。
- コリンの助言: これでお前の「震える指」は必要なくなる。メンヘラが暴れる前に、システムという名の警備員を配置してさっさと寝るんじゃ。
【取り調べ室】新米捜査官からのQ&A
ここで、ワシのところに寄せられる甘ったれた新米からの質問をバッサリ斬っておく。
Q1. ドル円が為替介入で大暴落した時、ショート(売り)で飛び乗れば爆益じゃないですか?
A. アホか。落ちるナイフを素手で掴む気か?
介入の瞬間は、スプレッドが通常の何十倍にも広がる。しかも、証券会社のサーバーが注文を捌ききれず、約定が滑る(スリッページ)ことが多々ある。
「148円で売ったつもりが、約定したのは145円の大底じゃった」なんてザラじゃ。
結果、直後のリバウンドで一瞬にして焼かれる。
介入時は「見学」一択。素人が手を出してええ戦場じゃないんよ。
Q2. ゴトー日の仲値(9:55)に向けてドル円を買う「朝スキャ」って儲かるんですか?
A. 昔はな。今はAIの餌食じゃ。
たしかに「仲値トレード」は昔からある王道の手法じゃった。
じゃが、2025年、2026年とアルゴリズム取引が進化しとる今、9時55分ピッタリじゃなく、9時40分とかに変なタイミングで急落を仕掛けてくるAIが増えとる。
初心者が生半可な知識で「ゴトー日だから買い!」とやると、大口のAIに逆行狩りされて終わる。やるなら徹底的にデータを取ってからにせえ。
Q3. ドル円だけで本当に毎月稼げるようになるんですか?
A. なる。むしろ、ドル円すら攻略できん奴が他で勝てるわけがない。
世界で一番情報が手に入りやすく、一番スプレッドが安いのがドル円じゃ。
この「優等生の皮を被ったメンヘラ」の扱い方をマスターできれば、相場の基礎は完成したも同然じゃ。
浮気せずに、まずはドル円の「帯」を引く練習だけを半年やってみんさい。景色が変わるけぇ。
結論:お前の怠慢が、命を落とす原因じゃ
今日の取り調べは以上じゃ。
ドル円は優等生じゃない。扱いを間違えれば全財産を奪っていくメンヘラじゃ。
じゃが、「システム(IFO注文)」と「帯(ゾーン)」、そして「金利の監視」でしっかり管理してやれば、これほどわかりやすく利益をくれる相手もおらん。
次回は、ルールにうるさい堅物役人「ユーロドル(EUR/USD)」のプロファイリングじゃ。
ドル円でボコボコにされた奴は、こっちの付き合い方も覚えとけよ。
じゃあな。相場で死ぬなよ。
FXブロガーの、コリンでした。
[PR] 丸腰でメンヘラに近づくな。お前の命を守る「最強の檻」

お前、ここまで読んでもまだ「操作を覚えるのがたいぎい(面倒くさい)し、今の使い慣れたスマホアプリのままでええわ」とか思っとるじゃろ?
ええ加減にせえよ。
その数分の労力を惜しむ怠慢(現状維持バイアス)こそが、次のお前の300万を溶かす原因なんじゃ。
メンヘラ(ドル円)の理不尽なヒステリーに怯えながら、IFO注文も出しにくい、金利の比較チャートも見れない、動作がモッサリしたクソみたいなツールにしがみつく。
それじゃあ一生、機関投資家や大口の「カモ」のまんまじゃけぇ。
想像してみんさい。
深夜のパウエル砲や、突然の為替介入でドル円が3円も暴落する瞬間を。
今のツールじゃったら、お前は指を震わせながらフリーズして、画面の向こうで口座資金が吹き飛ぶのをただ見ているだけじゃ。
そして朝方、強制ロスカットの通知を見て声も出せずに絶望する。
ワシが経験したあの地獄をお前も味わうことになる。
じゃが、DMM FX PLUSを導入すれば、そんなぶち惨めな失敗は確実に防げるんよ。
こいつの「IFO注文」を使って、エントリーと同時に損切りラインをセットしておけ。そうすりゃ、お前が寝とる間にメンヘラが暴れ出しても、システムが無感情に、確実に損切り(別れ話)を執行してくれる。
もうお前が震える指で決済ボタンを探す必要はないんじゃ。
おまけに業界最狭水準の0.2銭(原則固定)スプレッドじゃけぇ、無駄な場所代(貢ぎ物)でジワジワと真綿で首を絞められるように死んでいくこともなくなる。
いいか、DMM FXの口座を作るのに、金は1円もかからん。維持費もタダじゃ。
まずはデモ口座で、ワシが教えた「プレミアチャートの帯引き」と「右クリックからのIFO注文」を触って確かめてみるだけでええ。
お前の財布には一切ノーリスクなんじゃけぇ、やらない理由がどこにあるんや?
本気でこの修羅場で生き残って、大切なもんを守りたいんなら、今すぐその重い腰を上げて装備を整えろ。丸腰でメンヘラに近づいてええのは、死んでも構わんアホだけじゃ。
ワシが待っとる「生存者」の側へ、さっさと上がってこいや。
※最短1時間で取引開始可能。まずはチャートの使いやすさを体感してみんさい。



